■通販ニュース:安全性 by らむね的通販生活  
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ネットショッピングについて、トラブルや安全性にかかわる情報を集めました。
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2007年11月22日

楽天あんしんショッピングサービス スタート

楽天市場がとうとうやってくれました。楽天あんしんショッピングサービスが10月29日からスタートしています。楽天市場で買い物をして、何かトラブルがあったときに、全額補償してくれるというものです。具体的には「お金を払ったのに、商品が届かない」というようなケースです。

会員登録をしていれば誰でもこのサービスを受けることができる
・限度額50万円まで100%補償
・1年に1回まで
・補償対象外のサービスもあり(以下は対象外のサービス)

(1) 自動車、オートバイ、モーターボート、航空機、ヨット、船舶

(2) 手形、小切手、印紙、切手、商品券、旅行券、乗車券、テレホンカード、プリペイドカードその他の金券類

(3) 貴金属、宝飾品、書画、骨董品、彫刻その他の美術品

(4) 不動産

(5) 景品、プレゼント、その他商品価格が設定されていない商品 

もうちょっと早くこういうサービスを実施してくれてもよかったというのがホンネではありますが、10周年を迎えて、成熟した消費者向けサービスの大きな一歩かと思います。


楽天あんしんショッピングサービス

楽天あんしんショッピングサービス規程

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2006年07月01日

ホルムアルデヒドについて

先日、ユニクロの幼児用子供服に基準以上のホルムアルデヒドが検出されたというニュースがありました。

なんとなくホルムアルデヒドって有害だそうだけど、どのように有害なのか、どうして子供服に含まれてしまうのか、など疑問に思ったことがありませんか?そこで、ちょっとご紹介します。

1、ホルムアルデヒドとはなんなのか?

Wikipediaによると、メタノールを酸化して得られる有機化合物です。といっても私にもわかりません(笑)。水に溶けやすく、理科室にあったホルマリンはホルムアルデヒドの水溶液です。

ツーンとした刺激臭をもつのが特徴。接着剤、塗料、防腐剤などの成分であり、安価なため建材に広く用いられていて、シックハウス症候群の原因のひとつと言われています。また、衣類の縮みを防いだり、張りをもたせるために、主に天然繊維の加工にも普通に使われています。

>>続きを読む "ホルムアルデヒドについて"
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2005年10月20日

酢酸鉛を含む白髪染めにご注意

国民生活センターから、日本国内では販売が認可されていない、酢酸鉛を配合した外国製白髪染めクリームが、ネットを通じて国内で販売されているとの警告がありました。

日本や欧州連合(EU)では化粧品成分としては禁止されているようですが、豪州と米国では化粧品への使用が認められているそうです。

成分に酢酸鉛が記載されいるクリームは買わないようにとあります。

でも、酢酸鉛って英語でなんていうの?それがわからないと調べようがないじゃないとおもったら、別資料でありました。

Lead Acetateというそうです。この言葉が成分表示にあれば、買うことを避けたほうがいいようです。

国民生活センター
酢酸鉛配合の白髪染めクリーム等の安全性 について

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2005年07月02日

「米国におけるクレジットカード顧客情報の流出」に関して

アメリカでのカード顧客情報の流出について、ご注意申し上げます。

経済産業省による情報

●使用カードのホームページで対策や流出件数を把握しましょう

●カード明細をくれぐれも確認しましょう。(流出した可能性のある情報は、2004年8月1日から2005年5月27日の間に使用されたカード情報とのことです。今回問題になった大きな流出は6月17日です。ですから、2004年8月1日から2005年5月27日の間に使用されたカード情報を使って、何者かが6月17日以降に不正使用したか、もしくは今後する可能性があります。今月届くものはもちろん、6ヶ月先くらいまで、ずっと注意をしましょう。海外での使用は、かなり遅れて明細に乗ることがあります。また上記の日時は、情報によってまちまちなので、大きくその前後をとって万全を期してください。この記事の情報は、主に経済産業省の発表からとっています)

●不審な使用があったら、すぐに使用カード会社に問い合わせをしましょう


各カード会社のページを見ましたが、もっとも充実しているのが三井住友VISAカードのページです。他のカードの人も、ここの情報をチェックすると、わかりやすいでしょう。

■三井住友VISAカード:今回の事件について

■三井住友VISAカード:今回の事件に便乗したフィッシングメールについての注意

■三井住友VISAカード:フィッシングメールについて


日本クレジットカード協会
今ひとつ、今回の事件についてはお粗末な情報しかない。
ただ、カードについての説明はわかりやすい。(もうちょっとつっこんで欲しいが、各カード会社ごとの規約もあるので、書けないのだろうか?)

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2004年12月14日

フィッシングにご注意

日本でもフィッシングのような行為が、たまに見られるようになりました。

「カード情報に関する再登録のお願い」のようなタイトルで、個人情報を登録させようとするメールがきたらご用心です。私にも、特に海外から、このようなメールがたくさんきます。

私が利用しているさくらJCBカードでも、サイトに注意告知がでています。よくまとまっているので、読んでみてください。

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