先月からアジャイルメディア・ネットワークというブログネットワークに参加しています。そこで、現在、アンケートを実施しています。(6月2日まで)
普段ブログを定期的に読んでいる方はどういう方々なのか、また、今後ブログにどういった内容を期待されているのか、アンケートを行っています。 今後のブログ運営やサービスの参考にさせていただきたいと考えていますので、是非ご協力をお願い致します。
5分もかからない内容ですので、もしよろしければお答えくださいませ。お願いいたします。m(__)m
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午前中、ピンポーン。フェリシモかなとおもったら、日比谷花壇。贈り主は娘の名前で私宛。パパと一緒に注文したらしい。
2日も早く届いたので、まおまおとすれば、ちょっとバツが悪いらしく、帰ってきたのをつかまえて、「ねえ、これ何?」と聞くと、「ああ、最近ちょっとネット通販にはまっているの」と、よくわからないことを言う。
ところで、今年の母の日はゴールデンウィーク明けのかなり慌しい日程。もしかして注文しそびれている人も多いのでは?
そんなときは、
1、母の日遅れてごめんねコーナーで注文
・日比谷花壇の遅れてごめんね!母の日ギフト
・楽天市場の母の日コーナー
など、12日の週も送ってくれるところがたくさんあります。
2、11日当日は必ず電話し、「電話だけでごめん」と謝る
3、12日以降、ちょっとがっかりしているお母さんにプレゼント届く。サプライズ!
という流れが最適です。母としても、これなら許せます。娘としても、たまにやりました。
しかし、嫁としてはこの流れは許されませんので、お気をつけあれ。ちゃんと忘れたことを謝って、改めて「お花と甘いものでしたら、どちらがいいですか?」と、電話でリクエストを聞きましょう。実母でもサプライズを喜ばない実利タイプのお母さんには、リクエストを聞いたほうがいいかも。
ちなみに、プレゼントは、スイーツか花が無難。まちがってもエプロンなんてやめましょう。エプロンは主婦がもらってもっとも嬉しくないものです。母の日コーナーのエプロンなんて、ぐしゃぐしゃぐしゃってしてやりたくなるくらいです。やめましょう。
あと、子供が小さい旦那さん。
母の日のプレゼントは「いつもお母さんでいてくれてありがとう」という気持ちを込めて、香水など浮世離れしたものをあげるのがいいでしょう。もしくは、手料理かレストラン。カーネーション一輪でジーンとくるのは、子供がおこずかいをためて買ってきたとわかる以外は、あんまりうれしくありません。何より、あんまりカーネーションをプレゼントにするって見なくなった気がするのは、私だけ?
毎日、母だからこそ、母である自分や家事から解放するプレゼントがうれしいのです。母の域に押し込めるようなプレゼントは、あんまりうれしくありません。というか、わたしは絶対、嫌。
娘の連絡帳を見ていたら、6月1日より自転車に乗るときはヘルメット着用とある。急になんのことだろうと調べると
道路交通法が改正され、6月1日から
12歳までの児童または幼児の保護責任者は、乗車用ヘルメットをかぶらせるよう努めなければならないとされている。「努力義務」なので、罰則規定はない。
とある。
まおまおも一応、ヘルメットは持っているものの、結局使わずじまい。でも義務化されるなら、これからまた着用させないといけませんね。ありがたいことです。
さて、このヘルメット。できればネットなどで買わずに、実際につけてみて買ってほしいと思います。あまり心地よいものではないために、いきなりネットで買って、「これを使いなさい」と言っても、子供はなかなか喜んでつけません。なので、「こっちとこっち、どっちがいい?」と、お店で選ばせるのがコツかと。もちろんサイズなどのこともあるので、実際につけてみるのはとても重要かと。
とはいえ、今日び子供ものを買う場所がどんどんなくなっています。なので、ネットで買うしかないという状況も。
●選択ポイント
・製品安全規格としては「SG・自転車用規格」適合品 を選ぶのが安全の基準となるでしょう。実際にSG認定品であれば人身事故があった場合には、製品安全協会が賠償します。(製品安全協会のサイトからは、申請があったという会社名のPDFがあるだけで、SGマークのある製品の紹介などはありません)
●愛用ポイント
・買ってもつけないというのを避けるためにとにかくつけたときに、ほめる。女の子は見た目も気にするので、「けっこう可愛いじゃん」とほめたたえる。
・一つ買っておけば、スキー用やスケート用にも使えます。
・つけるときはなるべく大人がつけてあげましょう。せっかくつけてもいいかげんにつけていれば、子供の命を守ってくれません。
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