恒例の伊勢丹「サロン・ド・ショコラ」で、購入したなかの一品が、これ。会場全体を包む甘い香りの犯人が、このマゼのプラズリン。会場内にかなりでかい、機械がはいっていて、作っては試食で配っていたので、かなりの人たちが、おいしさにつられて購入していました。
もちろん、わたしもその一人。


まだ日本でステディーには購入できないようなのが残念。
缶が可愛いですよね。
プラズリンとは、ローストしたアーモンドに、砂糖とバターをからめて作るお菓子みたいです。家でもやってみようかな。
■MAZET
短いパリ滞在では、見つけられませんでした。こういうおいしいお菓子、たくさんあるんだろうなぁ。