日中、家で仕事しています。でもマンションなので、ほとんど暖房が要りません。でもやっぱり足元は冷えるから、ホットカーペットを去年まで使っていました。
今年も使っているんですけど、でも、私しかいない日中、6畳分のホットカーペット、さすがに半面だけスイッチ入れるのが、ちょっともったいない。
なので、今年から、なんと湯たんぽ使っています。

銅製の湯たんぽ、結構でかい

付属のカバーに入れると、あったかさも長持ち
これが、とっても快適なの!
昔ながらの銅製の湯たんぽ。自分で温度も調節できるし、何より、電気に頼らないというのは、とってもハッピーな感じ。
●使用ポイント
・低温やけどに気をつける。40度では3時間から4時間で、50度では2分から3分で、低温やけどになるそうです。湯たんぽカバーや、タオルなどをおいて調節して、くれぐれも気をつけてください。
・湯は満杯に。でも熱湯を入れると、あふれたときが危険。わたしは少々先に水を入れて、お湯を注ぐようにしています。
・保管するときは、さびないようによく水を切りましょう。
・さめてきたら、中のお湯をすて、ポットのお湯を注ぎ足せばまたあったかくなります。
もちろん寝るときも大活躍。シニアの方へのプレゼントとしても、喜ばれると思います。
■ノナカ金物店
昔ながらのちょっとした雑貨がたくさんあって、ノスタルジーな気分に。
そのほか、ゴム製など、さまざまなお店でさまざまな湯たんぽがあります。