福井の喰てみ亭(くうてみてい)からおいしい生鯖寿司
を送っていただきました。このさば寿司、とにかくすごかった。
まず、さばの片身を全部使って作っているというのがすごい。
とにかくこのサバの厚さを見てください!
それから、同封された注意書きに「お寿司を真空パックのまま、50度くらいのお湯に15分つけてください」とあるんです。
私は、割と、“冷めたコロッケ”とか“冷めた肉じゃが”などが好きで、コンビ二弁当も絶対に「チンしないでください」というくらい、冷たいお惣菜大好き人間。なので、ちょっとこのお寿司を温めるというのが納得いかなかったのです。
でもそこに、この喰てみ亭(くうてみてい)のこだわりがあったのです。
当店のシャリには、安全、安心のために添加物は 一切使用しておりません。 当然、冷蔵しても硬くならない薬品も使っておりません。【店長の冷蔵便へのこだわり】
当店のアイデアでもある冷蔵タイプでお送りする事で、
常温にはない、素材の保存にも画期的なことですし、
真空している事で、直接空気に触れる事もなく、
何よりも、ねたの上(昆布の上)に、本皮が敷いてある事で
殺菌作用もあり、良い事尽くめで安全で、安心して
お召し上がり頂けるかたちでお届けする事が出来ます。さらに、その真空のまま約50度の温度で温める事によって
シャリが温かくなり、常温でお送りするより数段美味しく
お召し上がりになる事が出来ます。
ネタは本皮があるためにシャリが温まるほどの事は御座いません。
コチラも、ほの温かい美味しい状態でお召し上がりになれます。
温める具合は、お好みでどうぞ!!
ということなんですね。わかります?
薬品を使っていないので、冷蔵のまま食べると、シャリが固い。あたためることによって、シャリの柔らかさを出すと言う、無添加だからこその一手間なんですね。
わたしはとりあえず、冷たいままと、暖かくしてと2通りで食べました。
結果。
どちらもおいしかったです。ただ、冷たいままはやっぱりちょっとだけシャリが固かったかな?
秋が一番、油が乗っておいしいそうです。体にも頭にもいい栄養素がたっぷり含まれている、サバ。分厚く切って、たっぷり召し上がれ!
■喰てみ亭(くうてみてい)
ここは滝の川というお店で作った品物を中心に据えています。だから、一味も二味も、こだわりが違います。店長のあらじゅんさんも名物なんですよ!
●あらじゅんの直伝レシピ
このコーナーは必見!牡蠣、あわびや、さざえ、イカ、タコなど、家庭ではさばくのが難しい魚介類のさばき方が、ものすごく丁寧に解説されています!
こんばんはー。
喰てみ亭さんからのメルマガにらむねさんのお名前が・・早速やってきました。
うー。おいしそう!
しめサバですよね?
大好きなサバ寿司。。
お取り寄せします〜。
わ!(^^)!
いつも美味しいものを紹介していただいて、
ありがとうございます〜♪
なんてったって、サバがぷりぷりして美味しい季節!かにの前に楽しまねば!!
そのうち、せいこがに丼の季節がやってきますね〜。楽しみです(^_^)v
aiko*さん、こんぶやさん、
ありがとうございます。
ほんとうにびっくりするほど、おいしかったんですよ!いろいろおいしそうなものを扱っていらっしゃるので、見ていて楽しいお店です。